ARTIST

RESIDENT DJ

DJ BULL
ALL MIX
EDM
HIP HOP
R&B
HOUSE

2010年にHIPHOP.R&Bを中心にDJキャリアをスタート。
現在はHIPHOPを軸にEDMやPOPSまでほぼ全てのジャンルを織り交ぜるALL MIXなプレイスタイルで活躍中。
SeratoDJの機能を駆使し、8つのCueを使ってのTorn Play, Acapellas,Inst等を使っての個性的かつ、オリジナリティーのあるOnly Oneなプレイスタイル、スクラッチ、2枚使いにも定評があり、HIP HOP的なMIX要素を軸にスキルフルなLIVE感溢れるプレイで人気の実力派DJ!
また奇抜で個性的なファッションも特徴的である。
若干23歳にして2012年9月より麻布十番DIXのサウンドプロデューサーとなりメインDJとして活動し、その後24歳にして麻布十番IVYのサウンドプロデューサー及びチーフDJとして活躍。
2015年6月より六本木Cat’s TOKYOのRESIDENT DJに就任しながらも都内を中心に数々のGUEST出演をこなし、今後の活躍が更に期待されているDJである。
2017年4月より東京町田にNEW OPENした話題の大型店舗CRAGEのチーフDJに就任。

DJ BABA
ALL MIX
EDM
HIP HOP
R&B
HOUSE

2007年、地元蒲田を拠点にDJを始める。
2010年頃からは、都内の様々なCLUBやBARなどでDJするようになり経験を積んだ。
その後、渋谷CAMELOT毎週土曜日HIPHOP FLOOR、渋谷DROPの毎週金曜日のレギュラーDJとして参加するなどして活躍をみせる。
渋谷、六本木のクラブを中心にフリーランスに活動し、また地方に呼ばれることもあり活動の拠点を広げていった。
2015年からは、音楽と映像をMIXするVIDEO MIX STYLEを取り入れ、VDJとして活動をスタートさせた。
DJ PLAYはHIPHOP.R&B.を中心にTOP40.EDMなど様々なジャンルでPLAY。
また短い期間ではあるがRAPをやっていた過去もあり、時にはDJをしながら自らMCするなどしてオーディエンスを沸かせている。

2017年6月より東京町田にNEW OPENしたCRAGEのRESIDENT DJに就任。

DJ SaKii
ALL MIX
EDM
HIP HOP
R&B
HOUSE

2012年にDJ活動をスタート。
渋谷、六本木中心にレギュラーDJとして活躍し、六本木SIX TOKYOではイベント「Dessert」を主催し活躍した。
R&B、HipHop、House Music、EDMと様々なジャンルのイベントでスキルを上げ、オールミックスDJとして活躍。

2017年6月よりCRAGE唯一の女性RESIDENT DJに就任。

GUESTS DJ

鈴木マリナ

• ミス日本(2015 Miss Japan)西日本代表
• DJ, model
• 関西学院大学 経済学部卒業
• 大阪府知事賞受賞│龍が如く5 出演

大門 弥生
YAYOI DAIMON

ブラックミュージックに強く影響を受け、得意のダンスを武器に 作詞作曲、トラックメイク、振り付けなど全てを手がけセルフプロデュースし活動中 。

2010 年、テレビ東京オーディション番組 ” ウェルカム TV” で約 2000 組のダンサーの 中から選ばれダンスボーカルユニット”rhythmic” でメジャーデビュー。 フジテレビ『HEYHEYHEY』エンディングテーマ曲「キミに伝えたくて」など含むシングル 4 枚 をリリースし、全国各地でライブ活動を行う。
2012 年 ユニット解散後、ソロに転換。 エイベックス•グループ•ホールディングスに移籍。avex の公式 channel で配信した ” アイのトビラ “Music Video は2日で再生回数1万回を突破。

2013 年には大門弥生プロデュース 舞台「エイベックス × ダンスオペラ”The Dream Street” 」にて主演もし大きな成功を収めた。

その後、所属事務所をOffice Schwaza inc.へと移す。

2014年夏より、MC と LIVE、得意のダンスも魅せれる他には無いスタイルでソロでもDJの活動 を「DJ 大門弥生」の名でスタート。現在は東京都内、大阪を中心に沖縄・広島・岡山・神戸・京都・仙台・北海道など全国のクラブよりコンスタントにオファーを受ける。台湾のイベントにも数回招聘され、2015年4月には台湾・高雄でのBIG FES.”「ASIA MIXX Spring Festiva」に初出演。日本からのゲスト「石野卓球・大澤真一・KENISHII・DJQP ・FUTURE BOYS」らと共演を果たし、今年も出演が決まっている。また、ドメスティックブランド”FIG&VIPER”のプロデューサーであり、モデル、DJでも日本国内外で活躍する植野有砂(DJ : ALISAUENO)のDJ時の専属MCも務める。

そんなDJを武器に全国を駆け巡る大門弥生だがシンガーとして活動がメインステージとなり、大門弥生 主催イベントでは次世代を担う同世代の若手アーティストを集結し過去4回開催。合計 2,000人を動員し次回の開催を期待されている。

2014年4月にはPiSTE BROTHERS の1ST ALBUM「PiSTE BROTHERS」に湘南乃風のHAN- KUNと大門弥生のみがFEATURINGで参加。
※All feat. 大門弥生 (Produced by ビートたかし a.k.a SONPUB)

2015年12月に待望のファーストシングル”BEST FRIEND feat.DIZZLE”をリリースし、iTunes R&Bチャートでは5位を記録。

プロデューサーにはSHINGO★西成の片腕としてライブDJを務め、大阪UPなど数々の名曲を生み出したDJ FUKUがその腕を発揮している。

2016年3月には、自身がソロ転身後、初の作詞作曲編曲までを手がけた大門弥生らしい前向きな応援歌 “サンライズ” をリリース。そんなこの曲のビジュアルは人気ブランド FIG&VIPERが衣装を担当、そしてあの方のギター(本物!?)も登場!して話題となる。

2016年4月、DJ大門弥生として自身初のMIXCD “HISTORY OF DIVA”を全国リリース!TSUTAYAの洋楽アルバムランキングも6位となり、好評発売中となる。

そして、遂に、2016年11月9日。
満を持して、1st ALBUMの”Work Hard Love Hard”のリリースが決定!!!

セルフプロデュースをした楽曲をメインに、8曲中6曲のPVも次々と公開!!

ジャマイカNo.1のレゲエダンサーI-VANとの ”BAD JAPANESE” やこの夏大流行中の Tropical Houseを取り入れた “BEST FRIEND Part.2” などを含む豪華シングルコレクション。

シンガー、DJ、作詞、作曲、ダンサー、振付師、モデル、俳優、演出家 という 9 役をこなすマルチな才能に今後の活躍に期待が高まる。

ROCKETMAN
ふかわりょう

お笑い芸人 ふかわりょうとしての活動と並行し、DJ、ROCKETMANとして活動する、ROCKETMAN(ふかわりょう)のオリジナルアルバム。 1998年に元ピチカートファイブ、小西康晴とのユニット、ROCKETMANとして音楽デビュー以降、ミュージシャン、DJとして多岐に渡った活動を展開。CDはオリジナルアルバム4枚と、映画「ピーナッツ」のサウンドトラック、2010年には自身のベストアルバム「thank you for the music!」の計6枚をリリース。キャッチーでせつないメロディのダンスミュージックに定評があり、2011年には配信限定シングル「dancemusic」でiTunes 総合チャート1位を獲得。2011年には、モデル:トリンドル玲奈、シンガー・ソングライター:川嶋あい、VOCALOID:初音ミクとのコラボした配信シングルが大きな話題を呼んでいる。 今作のオリジナルアルバムは、昨年、話題を呼んだ上記3曲のコラボ・シングルを収録し、更に、アルバムのリード曲となるVERBAL(m-fro)とのコラボ曲「恋のマジック!!」を軸に、R&B歌姫May J.との「baby」を収録。また、インディーズで活躍するLampから榊原香保里、染谷大陽の二人が参加。バラエティー豊かな今アルバムは、音楽プロデューサーROCKETMANの幅広い音楽性を、多くの人達へ広めていく快作となっている。

FUMI★YEAH!

今やCDセールスが100万枚を超えるトップDJへと成長した若き才能。”Male DJ No.1″ の売り上げを誇る。“メガミックス”を武器とし、類い稀なるミックスセンスとジャンルにとらわれない幅広い選曲で多くの支持と絶大な人気を集めている。

UNIVERSAL MUSIC、avex Group、Victor Entertainmentなどの大手メジャーレコード会社からインディーズレーベルまで数多のMIXCDをリリース、今までにTSUTAYA CDランキング第1位、Wonder Goo CDランキング第1位、Billboard JAPANインディーズチャート第1位、オリコンインディーズチャート第2位、TBSテレビ ランク王国 月間洋楽アルバム売上げ第1位、iTunesアルバムチャートでは2部門[ダンス、R&B/ソウル]で第1位、総合チャートでも長期にわたり第1位を獲得するなど、数々の作品が軒並みCDトップチャートにランクイン。

そして2年連続で、数々のビッグアーティストとともに、DJで唯一「Billboard JAPAN Independent Artist Of The Year」にもノミネートされた。

プロデュース業でも精力的に活動しており、洋楽メガヒット曲【Spankers / Sex On The Beach】や【Kat DeLuna / Wanna See U Dance】、世界のヒップ・スター 【Bob Sinclar】や【IYAZ】【R.I.O.】【Bodybangers】などなどの海外アーティストのオフィシャルリミックスも多数リリース。

インテリアショップ「Francfranc」のオリジナルMIXCDも手がけ、20周年のアニバーサリー企画”DANCING AROUND THE GLOBE”では日本のクラブシーンを代表する一組として選出され、オリジナル楽曲を提供。

2015年に入ってからは、EDM大型フェス「electrox Beach Osaka」への出演や、日本最大級のファッションイベント「東京ガールズコレクション」にTGC史上初のDJ出演を果たす。更にTGCのオフィシャルMIXCDも手がけ、デジタル版が異例の大ヒットを記録。アジア最大級のクラブ新木場ageHaでは自信がメインアクトを勤めるパーティー「#PARTY_UP」がスタート。

毎週、都内から地方のゲスト出演まで、全国の数多くのイベントやフェスに出演中。年間総動員数は20万人にのぼる。今後も楽曲プロデュースや新たなMIXCDのリリースも数多く予定されており、更なる活躍が期待される。

DEKKA(デッカチャン)

1997年デビュー。ずっと気になる存在感でお馴染みのデッカチャン。
身長183cm体重0.13tの巨体を活かし「デッカチャンだよ!」ネタで話題に。
エンタの神様では、「響け気付いちゃったマーチ」のキャッチコピーで出演。
スネアドラムを持ちながらあるあるネタを言うネタで世間を騒が・・・、ザワザワさせる。
高校時代はご飯代を削ってCDを買っていたくらいの音楽好きで、
2002年発売の三瓶の「SANPEI DAYS」のPVにDJリバティとして参加。
この時はもちろんエアーDJでしたが、その後、三宿webで爆音でJPOPを聞いてからDJへの興味を抱く。
始めはトークライブの合間などから始め、機材は高価で買えず現場現場でJ-POPDJとしてのスキルを磨く。
2008年〜現在まで@渋谷camelotの毎月第3日曜日『J-POP NIGHT(現「アゲナイト!」』
渋谷atom月曜日「SALON de DISCO」
新木場ageha第一金曜日「アゲパ!」も月1レギュラー出演中。
2013年10月には大阪城ホールでNMB48の「3rd Anniversary Special Live」のオープニングDJも勤めた。
アーティストのライブや、クラブイベントなどの音楽イベントでJPOP&歌謡曲DJとして全国を駆け回っている。
あと、保育園のイベントにもDJとしてキッズ達をロックし、
子供達がその事を思い出に書いたので卒園式に出て欲しいと言われ、
あの来賓席に座った。
最近ではEDMとJPOPのオールミックスにも挑戦。
90年代に発売されてた8cmシングル(短冊CD)の収集家でもある。
あと自身が参加している、豊満乃風と言う巨漢ユニットでアルバム「豊満伝説」「豊満伝説2」を発売。
日本で、いや世界で一番汗をかくDJである!?

KEKKE

北海道札幌出身。18歳から札幌を拠点にDJ活動をスタート。スキルアップを目的に2010年から拠点を東京に変え、全国のダンスフロアーを沸かしに様々なパーティーでのゲストDJとして飛び回る。海外主流のジャンルレスなプレイスタイルにスクラッチとMCを織り交ぜるエンターテイメント性に特化したプレイが人気を呼び、日本国内でトップクラスのDJとして人気沸騰中。話題が絶えない中、2013年に世界中から注目を浴びた今はなき伝説のヒップホップクラブ〈VILLAGE〉のレジデントDJとして活躍し知名度が急増。その後も東京を拠点に日本全国各地を勢力的に飛び回る傍、LADY GAGAやNE-YO,AKON,ICE CUBE,BIZ MARKIEなど著名アーティストのフロントアクトや1万5千人を集めたカラーランフェスへの出演など現場至上主義の希少なDJとして今最も注目されているアーティストである。

FUJI

2004年より、今は亡き横浜の大箱CLUB MATRIXを中心にDJとして活動し始める。
現在では年間250本以上のイベントに出演し、各地方へのGUEST出演、海外アーティスト来日公演への出演など、数々のオファーをこなす。
そして2012年2月には、韓国 “CLUB G2″でゲスト出演するなど、勢いを落とすことなく精力的に活動を続けている。
地元横須賀で、アメリカ人を相手に積んだ経験を生かしたDJプレイは、有名プロモーターや来日した海外アーティストなどからも絶大な支持を受け、特に、2008年に自身がJAPAN TOURを企画したHIPHOPグループ初のオスカー賞を受賞したThree 6 Mafiaがプロデュースするアーティスト”Lil Wyte”には非常に気に入られ、日本人初の快挙となる、Three 6 Mafiaのレーベル”HYPNOTIZE MINDS”のオフィシャルMIX CD『SCARY MOVIES』をリリース。
玄人向けの選曲で多くのHIPHOPファン達の注目を集めた。

2011年にはUSで絶大な人気を誇る、Gucci ManeやWaka Flocka Flameのレーベル”BRICK SQUAD”からの企画で、
こちらも日本人初となるオフィシャル作品”BRICK SQUAD INTERNATIONAL”をFREEダウンロードで配信。USで1番の
の人気FREE MIXシェアサイト”DatPiff”を中心に各サイトにアップロードされ、こちらも高く評価された。
2013年には日本最高峰のDJラインナップとサウンドシステムが話題となっている、東京 麻布十番の大型HIP HOPクラブ『VILLAGE』のレジデントDJの1人として抜擢される。
その他にも、HIPHOPの枠を越え幅広い現場で活躍している。
何よりもDJを「楽しむ」という事を意識した遊びが効いたプレイやジャンルに捕らわれない幅広い選曲、グルーブ感は、リスナーはもちろん、数々のベテランDJ、そしてUSのアーティスト達からも支持されている。
TIARA TYPINSKY

現在日本の女性DJの中で一番注目を集めているDJ Tiara。彼女はUMFやTomorrow Land、Iaizaで影響を受け2015年DJを始めるものの、デビューわずか半年で台湾でのBIG clubでのDJを大成功させ、その後もBIG フェスやageHaやele tokyoのアリーナでのDJをこなし国内国外を飛び回った。彼女はキュートでエネルギッシュなプレイスタイルでオーディエンスを魅了し、フロアを完全にROCKする。デビューと同時にオリジナル楽曲制作も開始し、現在2つのオリジナル楽曲「Tiara」「Arabian Bounce」を発売している。彼女のPVが渋谷のスクリーンで放映されるなど、今若者からも人気を集めている。2016年すでに彼女の活躍に期待が集まっている。現在注目度No.1のDJであろう。

BABY-T

彼にとって「音楽」は幼少期から常に人生に大切な一つの要素として存在していた。 日々に溢れるジャンルレスな音楽の種が彼を“DJ”という職業へと導いてきた。 自然と培われた本物の感性と持ち前のストイックな姿勢が彼の才能を開花させるのに時間がかかるはずもなく、10代で国内外数多くのビッグアーティストと共演を果たす。さらに20代前半には発売したMIXCDが軒並みチャートにランクインしていく。その人気の高さはとどまることを知らず、REMIXを担当したMATT CAB feat.VERVAL(m-flo)の「Touch The Sky」がiTunesにて配信。DJ REMIXとしては異例のiTunesランキング8位を記録するなどプロデュースワークでも実力の片鱗を見せた。 数々のステージを経験し、現在の彼は年間総現場数250本を超え総数40万人の前でプレイ、今の日本で“最も踊らせているDJ”の1人と言えるであろう。 幕張メッセで開催された日本初のEDMフェスティバル【electrox】への2年連続出演 (2014,2015)、コカコーラ社主催の【burn WORLD DJ CONTEST 2014】でのジャパンファイナリスト選出、そして2014年に日本初上陸を果たしたナイトランニングイベント【ELECTRIC RUN】では20000人のクラウドを前にして唯一のオフィシャルDJとしてパフォーマンスを披露。さらになんといっても夏木マリがプロデュースする舞台【印象派NEO】の舞台にて夏木マリ、西島千博と共演を果たすなどフォロワーの話題の中心には常に彼の存在があった。 そのスキルフルなDJテクニックでジャンルの壁と軽々と飛び越えストーリーを紡いでいくオンリーワンなプレイスタイルを武器に彼の活動は日本を飛び越え世界の舞台へと拡がり続ける。

SASA
CAMELOT RESIDENT DJ

2010年夏より東京にて本格的にDJ活動を開始。幅広い活動から多くの刺激を受け、HIPHOPやEDM,HOUSE,POPS,Reggae等を幅広く展開するプレイスタイルを確立する。また都内で多数の大型クラブでイベントプロデュースの経験を積み、多くのイベントを成功させた。 その後、2015年2月にcamelotの専属DJに抜擢。今後の活躍に多くの期待が寄せられているDJである。

DAIKI
Club Octagon RESIDENT DJ

DJMag Top100Clubsの世界第5位に選ばれた韓国の『Club Octagon』のRESIDENT DJ。

日本国内では『WOMB』,『ageha』,『ELE Tokyo』での
人気CLUBのメインDJを務め、フィリピンでも最大級規模の『Liv』でもRESIDENT PARTYを持つ。

近年ではアメリカの【Electric Island Festival】や台湾の【Spring Music Festival】、フィリピンの【Summer Madness】など万人規模の各国のフェスにメインアクトとしてラインナップされる。

楽曲制作プロデューサとしても積極的に活動し、自身のオリジナル楽曲を4曲含むMIX『EDM REVOLUTION』シリーズを発表しAppleのitunesのダンスチャートでいずれも初登場2位そしてロングセールスをマーク。

2016年5月6日には自身のオリジナル楽曲『Make some noise』のリリースををはじめ、夏にはミニアルバムを海外大手レーベルからワールドリリース予定。

DAIKIは今アジアで最も活発に
活動していているDJ&Producerである。

DERA

渋谷、六本木でDJとして活躍中!

TSUYOSHI

TOKYO ALL MIX PARTY「ハナライフ」Organizer/Sound Producer
毎月第4土曜日六本木ESPRIT TOKYO
他 全国18カ所で開催中!
★日本最大級ALL MIX野外フェスTOKYO ALL MIX FESTIVAL三年連続出演
★iTunesリリースのMIX CDダンスチャート2位にランクイン総合TOP10入り

KEISUKE
DIANA SOUND PRODUCER

数々の大箱CLUBで活躍の後、DIANAではオープンニングからResident DJとして
活躍。その存在感を発揮する。
Dance Classicsから最新楽曲までプレイするオールラウンダーな選曲は定評があり
同世代のDJの中では抜群の存在感を示している。

SHU
TK SHIBUYA SOUND PRODUCER

1985年からDJを始めプロとして1987年にデビューしてから現在までDJキャリア30年を誇り、常に第一線で都内大型店舗、人気店舗でPLAYし培ってきた感性、スキル、センスは現在でも常に日本トップクラスであり店舗プロデュース並びにサウンドプロデューサーとしても数多くの店舗を成功させている。彼のジャンルを問わないグルーブ感溢れる選曲には定評があり、多数のオーディエンスを魅了し続ける日本では数少ないオールジャンルプレーヤーである。近年では渋谷T2のサウンドプロデューサー並びにチーフDJとしてサウンド、演出、若手の育成等に精力的に活動し国内トップクラスの店舗として成功をさせ現在はTK SHIBUYAのサウンドプロデューサーとしてその地位を築いている。またRemix Team「B4 ZA BEAT」のプロデューサーとしての顔も持ち、国内、海外問わず数多くの作品を手掛けHIT曲を送り出しシーンを築いてきた。なお今までリリースした作品はREMIX、楽曲制作、NON STOP-MIX等トータル200作を超えまさにマルチプレーヤーとしての 力を発揮している。

DAI
ESPRIT TOKYO SOUND PRODUCER

2003年より、西麻布alifeにてキャリアをスタートさせる。
その後六本木・渋谷など都内を中心に様々な店舗でレジデント・ゲストDJとして活躍。

プレイスタイルは、Hip-HopからElectro、Trap、DubStepと最先端の楽曲から、80’s、90’sの旧譜に至るまで、縦横無尽に展開しフロアを飽きさせないパフォーマンスは、オーディエンスは勿論、関係者からも絶大な支持を得ている。現在は、2012年から所属しているESPRIT TOKYOのSOUND PRODUCERに就任し、全国で活躍中。

U5

もはや伝説となったクラブバニラのメインDJを担当し、一躍クラブ業界に名を知らしめる。現在は東京スタイルの代表取締役を勤め、彼のコンセプトでもあるDISCOとCLUBの架け橋を目指し、様々なクラブのイベントプロデュースや企業イベントの制作などを行っている。DJとしては新木場ageHaの看板イベントagePa!!のメインDJ、クラブキャメロットの週末メインDJを主に担当し、毎週末1500名オーバーのレギュラーパーティでプレイしている。彼の繊細かつダイナミックなDJミックステクニックと包み込むようにフロアを作り込んで行くグルーヴは『U5 HOUSE』と形容させており、多くのオーディエンスから支持されている。人脈も幅広く、各ジャンルのTOP DJやアーティストとはもちろん、モデルやスタイリストとも精通しているのも彼の人望の厚さが伺える。過去にはアパレルブランド『LIP SERVICE 10th Anniversay Party』の全国ツアープロデュース、MARK STYLER「Touch Me 」アフターパーティの制作、最近ではBOATRACE×音楽をコンセプトに全国でのイベント制作などプロデュースの幅を広げている。フェスブームの先駆けとしては2013年より東京の人気クラブ店舗一同に集まる史上の初のオールミックス野外フェスティバル『TOKYO ALLMIX FESTIVAL』を総合プロデュースし、毎年5000名を動員している。2016年、DJMAGJAPANの日本選抜メンバーに抜擢され、2016 Best MAINSTREAMを獲得する。

DISCOGRAPHY
松本祥平とエレクトロハウスをベースにしたユニット『Prog5』として活躍。

ORIGINAL
●『BIG LOVE』は全国各地でアンセム化し、HOUSE NATIONにも収録。
●『D.I.S.C.O』TV東京『TOKYO DRIFT GIRLS』のテーマソング
●『SOMEBODY SCREAM』
●『ANTHEM』CD【SUNDAY BEACH CLUB CAMELOT】に収録。
●『SHAKE IT』CD『Million Dance』にリード収録

海外REMIX,COVER SONG
『QUEEN / WE WILL ROCK YOU 』
『Deep Purple / SMOKE ON THE WATER』
『Mr.BIG / TO BE WITH YOU』
『SHOKING BLUE / VENUS』
『RENT / SEASONS OF LOVE』
『ALEX GAUDINO / JUST BECAUSE OF YOU 』

倖田來未DRIVING HITS REMIX
『Lick Me』『BUTTERFLY』『SLOW』『Can We Go Back』『KO-SO-KO-SO』

World Cup企画CD『ULTRAS2010』
『SEVEN NATION ARMY』

K-POP
DOZ 『ありがとうごじゃいます』

NON-STOP MIX
R&B HOUSE BEST HIT 30
HouseCream『WEEKEND』『ROCK』『DISCO』
HOUSE NATION TERMINAL DISCO
VANILLA INTERMIX

SONE

2007年よりDJ活動開始。弱冠26歳にして、年間20万人以上を動員する「ageHa」のResidentを務める。海外アーティストのイベントにLine upされることが多く、過去には〝Afrojack″〝Bingo Players″〝R3hab″〝TJR″〝Ookay″〝W&W″〝Yellow Claw″など50組以上の人気アーティストのサポートActを行った。
2017年にはCreativeman主催の国内最大EDMフェスティバル「electrox」へ初出演。また世界三大フェスの一つて通年の動員数が100万人を超えるEDCの東アジア初開催となった「EDC JAPAPN」にも出演。同年Nicky Romeroの公演のオープニングアクトも担当した。

2016年にはFC東京ホームグラウンドの味の素スタジアムにて開催されたランフェスの代名詞とも言える「エレクトリックラン」にも出演。
2013年にはLos Angelsのダウンタウン最大級のCLUB「Exchange LA」にGUEST出演し現地で喝采を得る。2014年にはMitomi Tokoto率いるCyberJapanの国内屈指の人気Party「BIKINI NIGHT」にも出演。
2015年には世界14ヶ国中で開催され、No.1 EDM DJを決めるコンテスト『Miller SoundClash』のファイナリストにも選出された。
2013年からはDJ MASAYAと楽曲制作プロジェクト【Guilty Pirates】を開始。オリジナルのデビュー曲『Restart』を含む4曲をBeatport・itunesにて配信。
2016年にはThaBoogieBanditとPepe Orroと共作で『Bring It Back』をPeakhour Recordsよりリリース。この曲がBeatport ELECTRO HOUSE Chartにおいて、日本人アーティストとして最高位の23位を獲得した。
また、2014年8月にDJ HOSAKA,DJ BABY-Tと共作で『WMC-white-』をiTunesでリリース。この作品がダンスチャートのアルバムランキングにおいて1位を獲得。
26歳とまだ若手ながらageHa,ELE,ATOM,WOMBと言った日本を代表するCLUBのメインフロアでもSpinし、東京の有名CLUBはもちろん地方へのGUEST出演も多い。

SHIN

2000年代初頭、渋谷を中心にDJとしてのキャリアスタート。

その後、約10年間に渡り、渋谷六本木地区の大型NIGHT CLUB数店にて専属DJを務めた経歴を持つ。特に2007年から在籍していた「Studio FLOWER」ではチーフDJを務め、毎週末金土延べ3000人を動員する超人気CLUBへと成長させた立役者である。

その後、フリーランスDJとして転向すると、都内や地方主要都市を中心にオファーが殺到、年間約250本ものPARTYへ出演することとなる。

2013年より六本木最大規模のBIG CLUB「CLUB SIX TOKYO」のサウンドプロデューサーにも就任し、様々な角度からその手腕を発揮している。

2015年2月には自身初のオフィシャルMIXとなる「WEEKEND GIG」をiTunes限定リリース。収録曲はクラブで特大ヒットを飛ばしたオフィシャル音源のみに拘り、iTunes Dance ChartではTOP10入り。そのリリースツアーでは札幌、青森、東京、横浜、静岡、名古屋など全国11カ所にて開催、各所にて大きな反響を生んだ。

AYUMU

2012年、地元静岡でDJ活動開始。2013年より東京にて活動拠点の幅を広げ、様々なPARTYに参加しながら静岡でオーガナイズイベントを同時進行させる。
近年では幕張メッセなどBIG STAGEや数多くのアーティストと共演を果たし輝かしい功績を残している。
2014年、初の東京でのオーガナイズイベントを開催し、大成功を修める。
持ち前の音楽センスとフットワークの軽さ、明るく元気なSMILEでEDMを中心にALL GENRE DJとして全国各地でPLAYする彼女。
若者から圧倒的人気のLIVE配信サービス「ツイキャス」にて通知登録人数21万人を突破!
若者支持率No.1の彼女の活躍に、期待度大である。

DRAGON

・プロフィール
DJ/コンポーザー/プロデューサー/デザイナー/株式会社神南代表

1988年よりDJを始め国内外数多くのクラブ、イベントに出演する。
MCを使ったライブ感溢れるプレイで独自のDJスタイルを確立する、
伝説のイベント MIMOSA、ヴェルファーレCyberTRANCEのレジデントDJなどで活躍。2002年日本韓国共同開催サッカーW杯では国立競技場に集まった
3万人のサポーターをひとつにした。
その時に制作したTHE BOOMの島唄REMIXはサポーターアンセムとなっている。
日本を代表する音楽プロデューサー小室哲哉にその才能を認められ
プロデューサーユニットtatsumakiを結成、数多くのアーティストプロデュース、
REMIXを制作。安室奈美恵、華原朋美などが参加した、
「TK Presents Groove Museum」中国、韓国、台湾、香港のアジアツアーにDJ参加、
その後テクノトランスユニット「GABALL」を結成、
現在BLACK JAXX(武田真治、ドラゴン)でDJ&MCを担当。
FIREWORK DJSとしてメジャーアーティストのプロデュースしている。
BACKSTREET BOYSのNICK CARTER、中川翔子、D-DATEのLIVE DJ担当。
DJ現場主義にこだわりを持ち数多くのクラブでレギュラー出演している。
2014年にはEDMを100曲ミッスクしたCD『DJ DRAGON EDM BEST 100』をリリース、サッカー日本代表サポーターULTRASと今回で4枚目となる
『ULTRAS2014』をリリース。

・経歴
日本で活躍しているクラブDJ、ラジオDJ、グラフィック・デザイナー、ミュージシャン等、数々の肩書きを持つ。茨城県出身。血液型A型。
TOKYO NO.1 SOUL SETの初代メンバー。THE BIG BAND!!のボーカル。BLACK JAXX(武田真治、ドラゴン)でDJを担当。
メジャーとアンダーを自由に行き来する希有な存在。
また小室哲哉と交友があり、1997年にはプロデュース・ユニット「tatsumaki」を結成。
2001年に小室・CG作家の原田大三郎とともにテクノトランスユニット「GABALL」も結成。
2009年にDJ URAKENとプロデュース集団FIREWORK DJSを結成する。
東京丸の内を中心としたNPO法人
『街角に音楽を』の理事長としても活動中。

* 1980年代後期よりDJ活動を始める。
当初はレゲエMCとして活動を始める。
* ドラゴン&ビッケ名義でレゲエクラブにてMCをする。
新宿マッシブ、青山サルパラダイス、西麻布クラブジャマイカで活動。
その後TOKYO NO.1 SOUL SETを結成する。
* 西麻布P.Picasso、池袋キングストンクラブ、渋谷CAVE、下北沢zoo、
芝浦GOLD、渋谷ヌーバなどでDJを行う。
* 大貫憲章主催のロンドンナイトにDJ長田コーザノストラのMCとして参加。
* インクスティック渋谷、西麻布yellowなどで美容師ナイト
(ダンシングオールナイト)イベントをオーガナイズする。
* 1992年、TOKYO NO.1 SOUL SETを脱退。
* 西麻布yellowにてTHE BIG BAND!!結成(ドラゴン、桜井剛、高橋学)。
その後いしだ壱成、武田真治、石井修が加入。
* 六本木VELVETにてモンスターイベントMIMOSAのメインDJとして活動。
* 1996年にワーナーミュージック・ジャパンよりTHE BIG BAND!!デビュー。
* クラブエイジアのイベント『EYES』に参加。
* 1997年、小室哲哉主催TKパンパシフィックツアーにDJとして参加する。
北京、上海、台湾、香港にて開催
* 1999年、インドネシアバリ島クタビーチにて『GOA IN BALI』を
小室哲哉と主催し、2万人を動員。
* 2001年、沖縄県・宜野湾海浜公園トロピカルビーチでRendez-vous in Space 2001に参加。
* 上海のROJAM DISCOのサウンドプロデュース担当
* ヴェルファーレCyber TRANCEにて
土曜日、日曜日のレジデントDJを務める。
* 2002年、国立競技場にて行われた2002 FIFAワールドカップパブリックビューイングにて約3万人のサポーターをひとつにした。
* 2003年、MODEAヴァイオリン、ピアノ、パーカッションのグループを起ち上げる。
* 2004年、渡辺美里 Misato Seibu Dome Blue Butterfly 19th DJ出演
* 六本木ヒルズ52Fマドラウンジのサウンドプロデュース担当(2007年まで)
* 竹芝にあるNO NAMEのBLACK ROOMサウンドプロデュース担当
* 2009年、渋谷シアターコクーンにて行なわれた
舞台渋谷アリスの音楽を手掛ける。
* 2009年、DJ URAKENとプロデュース集団FIREWORK DJSを結成し、
阪井 あゆみ、SpontaniaなどのREMIXを手掛ける。
* 2010年、FIREWORK DJS初作品CD
「DANCE TO THE ROCK HOUSE」を発表。
* 2010年、ULTRAS NIPPON・植田朝日とサポーターアルバムULTRAS2010を制作、よしもとR&Cジャパンより5月12日に発売される。
* 2010年、国立競技場にて行われた2010 FIFAワールドカップパブリックビューイングにてDJを行なう。約3万人のサポーターをひとつにした。
*2011年、BACKSTREET BOYSのNick CarterのLIVE DJを担当
東京と大阪公演をNickと二人でオーエンスを沸かす。
*2011年、ユニバーサルミュージックFar Eastern Tribe RecordsとFIRE WORK DJs正式契約、4月27日にFIREWORK DJs
「ずっと、ずっと。 mix Sweet Licious」レコチョク・うたで先行配信。

* 2011年都内外のレギューラーDJは渋谷club atom、渋谷club Camelot、六本木flower、渋谷ELF、代官山air、宇都宮basqサウンドエリア、などでプレイ中
* 2014年10月~ bayfm 「A Day In The Life」 毎週金曜日27:00-28:51

・ラジオ
2016.4IBS茨城放送「Music State」
FM FUJI 「BeaTree supported by RUIDO」
bay FM 「A DAY IN THE LIFE」
TOKYO FM 「TOKIO HOT 100」

・司会
2016年8月 RUIDO presents L-1グランプリ2016決勝大会

FUMI

2013年より本格的にDJ活動を開始。
若者からの圧倒的な支持を受け、年間250~300本のクラブイベントに出演している。
R&Bシンガー「Lloyd」の来日コンサートツアーにてフィーチャーアーティストとして出演し一躍注目を集める。
現在ではclub atom、 Club Camelot、T2 SHIBUYAなどをはじめ都内の大型クラブでレギュラーDJとして活動中。
また渋谷wombで開催のEDM JACKではメインフロアのレジデントを務めている。
2015年2月には、22歳という若さながらageHaのアリーナステージ、wombのメインステージへの出演を果たす。
活動は都内にとどまらず、大阪、名古屋、京都、福岡など地方からのゲスト出演オファーが絶えない。
最も注目すべき若手DJの1人である。

Ando

日本を代表するOPEN FORMAT STYLEのDJ。
1日3000人が週末来店する伝説のClub Vanillaで注目を受け、渋谷Camelot等、多くのClubをサウンドプロデュースする。
現場DJの代表格として影響力に長け、芸能、音楽、経済界等多方面とも親交が深い。
現在、全国で300近くのクラブゲスト出演のオファーがある、国内で最も活躍しているDJの1人。
音楽知識や技術も長け、四つ打ちでは現在のShort mixよりLong mixを得意とする、また現場でHard DanceやTRAP Music等をいち早くPlayに取り入れた先駆者でもある。
楽曲制作は【Caramel Pod】名義で制作活動をしa-nationのテーマソングや多くのテレビ番組オープニングテーマやアーティストプロデュース、海外のセレブアーティストのHilary Duff / Demi Lovato / Ashanti / Flo Rida等も公式でremixをオファーしている。
国内では倖田來未、アジアではJYJ等多くのアーティストにトラックを提供。
現在は【Hard Dance Rockers】としてHARD DANCE,HARD TRAP等を作成中。
2016年には世界で最も権威が有るDJMAGの部門別で日本のベストDJに輝く。
2016年中国海南島三亜M2にて初の海外にてDJを披露、今後、海外進出を目指す。

CHIN-NEN

99年、地元横浜・渋谷エリアを中心にDJ活動をスタート。着実なスキルアップを重ねていく中、2006年一念発起の渡米。2010年帰国に至るまでの約4年間、実に濃厚なDJ活動を本場NYで重ねてきた。この時の出会いと経験の1つ1つが、現在パワフルにNYナイズされた彼の血と骨になっている。
当然ながら、NYでは全てがゼロからのスタート。単身、持ち前の圧倒的エネルギーで数々のクラブの門を叩き、NYローカルの洗礼に挑み続けた。平坦ではない日々の挑戦は着実に実を結び、気づけば「Avalon」、「Guest House」といった名門クラブ、そしてTaj Lounge、Element、Sol、Blvd、etc..といったNY代表する数々のクラブでのレジデントを勝ち取るまでに力をつけた。
成功は更なる成功へと繋がり、ビッグネーム達との数々の共演、A-LIST RADIOの出演、地方都市(LA, Hawaii etc)からのオファー獲得に至るまで、いつしかDJ CHIN-NENの存在はNYで確固たるものとなっていたのだった。
帰国後はその実績から、SUGARBITZ ARTISTとして連日多忙な現場オファーを受ける日々が続いている。現場活動のみならず、3作の作品リリースという実績は彼の名声を語る上で欠かせない。特に、映像を導入したDJプレイもこなすCHIN-NENならではのMIX DVDは、一躍シーンの注目を集めるリリースとなった。

HIRAKATSU

2000年 B-BOY PARK DJ BATTLE 優勝
2001年 B-BOY PARK DJ BATTLE 優勝
2001年 DMC JAPAN FINAL BATTLE部門 優勝
2001年 I.T.F.JAPAN FINAL 優勝
過去、数々のDJバトルに出場し、『B-BOY PARK』のDJバトルで2000年、2001年と連続優勝。2001年には、DJバトル界の2大大会とも言える『DMC』、『I.T.F.』共に日本チャンピオンになり、ロンドン、サンフランシスコでの世界大会にも出場する。
DJバトル以外でも全国100ヶ所以上のクラブ,バー etc 大箱小箱問わずプレイし、その卓越したスキルと選曲で、フロアをロックし続けている。
また、『AI』のライブDJとしても活動し、CLUB TOUR、JAPAN TOURにも参加している。

USEA

双子ならではの以心伝心が鳴らすBEATがオーディエンスを魅了する注目のフィメイルDJ!
双子DJユニット、MARIとAIからなるUSEA。 デビューから一躍、都内を代表するクラブwomb.visonなどで、来日アーティストとの共演、故郷沖縄でもゲスト出演を果たす。ELECTRO/HOUSE/TECHOUSE/TECHNOを得意とし、オーディエンスを魅了させ心地よい時間を提供し、音にもこだった選曲を常に追求している。彼女達出身でもある沖縄の環境で身についたメロディーラインのセンスと双子ならではの以心伝心が鳴らすBEATは他では真似できない独自の世界観をかもし出している。

KASUMI

読者モデルや芸能活動をしつつ、2013年DJとしてのキャリアをスタート。ジャンルにとらわれない幅広い選曲とVDJスタイルで様々なフロアを演出し稀な女性アーティストとして人気を博している。

TIDY

DJ melとDJ NATSUMIによるGirls DJ ユニット。

2014年12月結成 。東京を拠点とし、毎月日本全国各地や海外にてゲスト出演をし
数多くのジェネレーションDJの中でも、一際目を惹く存在であり、トップクラスの知名度と多くのファンを持つ。
Twitterフォロワー数、2人で約13万人。(2016年10月現在)

ジャンルは主にEDM, Houseを中心にPlay。
幅広い音楽ジャンルの知識や、選曲、グルーブ感などのスキル、オリジナティー溢れるMashup, Edit等がフロアにいる観客を瞬く間にヒートアップさせる。

ユニットを結成する前は、連日連夜
DJ melは東京、DJ NATSUMIは福岡のクラブで下積みDJからの経験を積み、
ユニットでの活動では、海外で経験したオーバーグラウンドでのEDM, House等の知識を得て、世界で日々生まれる新しいサウンドを即時に共有し、

国内ではまだDance Musicに触れることが少ない層にも音楽の楽しさを伝えるため、老若男女問わず観衆を沸かすプレイをする。

持ち前のストイックな姿勢や、多彩にプレイ出来るその才能を認められ数々のクラブイベント、野外フェスティバルに出演。

20代前半で国内外数多くのビッグアーティストと共演を果たす。

その活動は北海道から沖縄まで全国へと幅を広げゲストDJとして招かれるようになった。

従来のDJの文化に改革を起こすような、”魅せるDJ”をコンセプトに、MCやパフォーマンス、衣装やコスチュームを着てPlayする斬新なスタイルが幅広い世代から高い人気を誇る。

DJの意外性を生かした容姿とのギャップに、海外で得た知識を生かした選曲やスキルで女性DJの中でも一躍脚光を浴びている。

また、2015年に韓国ソウルにて開催された『KUMF』野外フェスティバルにゲスト出演。

翌年の2016年にはフィリピン セブ島No.1クラブ『Liv Super Club』にゲスト出演。

インドネシア ジャカルタTOP Club『M1 Super Club』『Empirica』にゲスト出演。

日本だけではなく、海外にも多くのファンを持つ。

ラジオやメディアにも多数出演し、彼女達のMixをあげたMixcloud, Sound Cloudでは約5万7千回の再生回数を誇る。
Mixcloudでは初のMixが世界中の激戦EDMチャートにて第3位に輝いた。

楽曲制作にも積極的に活動し、2015年にはオリジナル楽曲を2曲含むMix
『TIDY COLLECTION ~BEST PARTY MIX~』を全国リリース、待望のメジャーデビューを果たした。
初のオリジナル曲【Festival】【Magic Kingdom】も同時リリース。
なんとiTunesにて初登場アルバムランキング第一位を獲得した。

3ヶ月にわたるJAPAN RELEASE TOURを行い、都道府県20ヵ所でのリリースパーティーを開催。延べ約1万人を動員する。

彼女達の楽しそうに笑顔でPlayするスタイルは見るものに幸福感を提供していく。
今最も勢いのあるDJであり、今後の活躍に目が離せない次世代のシーンを担うFemale DJである。

TAI IKEZAWA

国内外の超大型CLUBで活動するTAI IKEZAWAの大きな功績の1つに、2013.12.14 千葉の幕張メッセで開催された1万人規模の冬フェス「WOMB ADVENTURE’13」に出演。そして、2016年海浜幕張で行われたElectric Zoo Beachに出演を遂げ、存在感ある圧倒的なパフォーマンスで、完璧なクラウドコントロールスキルを発揮したことが挙げられるだろう。その他にも、世界一有名なダンスミュージックレーベルとして名高い「Ministry of sound」のレジデントDJを務め、そのレーベル傘下でもある『housexy』のJAPANオフィシャルDJとしても活動。
その他、UK三大PARTYの1つ『Gatecrasher』や、Global Gatheringジャパンツアー等のBig Partyにも参加。
現在は東京を拠点にWOMB / ageha / TK shibuya等、主要CLUBで活躍し、Ferry Corsten,Dyro,Bingo Players,Dub Vision,TJR,TWOLOUD,MAKJ,Kryder,Tom Staar,Quentin Mosimann,Tim Mason,Aly & Fila,Infected Mushroom,Astrix,GMS等、様々な世界のトップアーティスト達と共演。また近年では、韓国 / 中国 / 香港等のアジアを中心にGuestに呼ばれ、今後も更にワールドワイドな展開に期待が寄せられる。
Tech House, Minimal, Techno, Progressive, Electro, EDM,Tranceをシームレスにクロスオーバーさせ、クラウドを自在にコントロールする。国内数々の有名CLUBのメインフロアーを熱狂の渦に引き込み、海外でも高い評価を受け活躍する彼が織りなすGrooveは、クラウドの誰もが認め、人種・性別・年齢問わず高い支持を獲得している。
19年以上の長きに渡り、常に第一線で活躍してきた彼の世界観から生み出される、時に繊細で儚く、時に力強く図太いサウンド、パフォーマンスは、本来、在るべき“本当のCLUB”の姿を体感させてくれるに違いない。

 

KOMORI

全てはブラックムービー「Juice」のDJシーンに衝撃を受けたことから始まった。
96年、一念発起でDJ活動をスタート。今や日本を代表するDJ/プロデューサーの地位を確立したDJ KOMORI。

起源はR&B DJ。地道な下積み時代から現在に至るまで、長きに渡って圧倒的な現場経験を重ねてきた。スタート当初から顕著だったエモーショナルなDJスタイルは、他とは一線を画す空間包容力で溢れる。その幸福な空間に居合わせれば、たちまち老若男女問わず、皆が彼のトリコになった。着実に人気を集め続けてきた結果、気づけばそのファン規模は巨大なスケールへと膨張。シーンの熱気全てがKOMORI一身に注がれるようになったといっても過言はない。
現在では年間200本以上を数える超多忙な現場スケジュールをこなす。大箱中心の都内レギュラーイベントを始めとし、全国各地のクラブパーティー、SUMMER SONICを始めとする国内最大級フェスティバル、さらには、神戸コレクションのサウンドプロデュースなど、常に第一線の現場で、他が追い抜く余地のない存在として君臨する。
DJスタイルは常に進化を怠らず、時代をエスコートする研ぎ澄まされた感性は、当然一つのサウンドには留まらない。過去には「R&B王子」と呼ばれた彼の現在は、エレクトロサウンドも中枢に取り込んだダンスミュージック全般に拡張。DJ LIVE SETをいち早く取り入れたパフォーマンスもシーンの話題の的になっている。

彼のディスコグラフィーを並べると、MIX CDはオリコンインディーズチャート1位を獲得したものが多数枚。プロデューサーとしての楽曲制作本数も彼の人気を物語るものだ。Cassie、Faith Evans、TLC、Earth Wind & Fire、Mya、JaySean、Lil’ Eddie といった海外のアーティストの楽曲プロデュースから、倖田來未、青木カレン、青山テルマ、MIHIRO、日之内エミといった邦楽プロデュースまで幅広いテイストの楽曲を手掛け、プロデューサーとしてもバイタリティ溢れた活動を続けている。リリース楽曲はレコチョク3冠の達成、iTunes R&Bチャート堂々の1位達成などを記録。その一片一片が、メジャーシーンにDJ KOMORIの名を轟かせることとなったのだ。
また、DJ活動20周年を迎えた2017年にはビクターよりキャリア初となるベスト盤のリリースが決定するなど、止まることのなり勢いとブランディングを放ち続ける。

ここまで一躍スターダムを駆け上がり、大御所DJと呼ばれる立場になった今でも、彼自身の姿勢は周りが驚くほどに変わらない。常にファンを一番に大切にし、自分の大好きな音楽にいつまでも素直に向き合っている。進化し続けながらも、変わらぬ芯のあるアーティストだからこそ、唯一無二のDJとしてシーンに存在し、多くのオーディエンスの喝采を浴び続けている。そこがまた、人々を惹き付けてやまないDJ KOMORIの素晴らしく大きな魅力なのである。

DJ KOMORI、そのビジョンはまだまだ先を見ているようだ。

KENTA

世界レーベルから楽曲を出し、数々の有名artistからsupportされるProducer。

国内の活動はイベントプロデュース、Main dj、residentとして各Clubで出演している。そして、積極的に海外、地方に進出する等、幅広く活躍している。その他、最先端なBig Room Sound のProducerとして昨年、2015年1月にリリースした、JapaRoLL&KENTA「Bring The House」がアメリカの大手レーベル「Peak Hour Music」から配信中。Beat port electro houseチャートTop63位にランクイン。昨年2016年7月にdistal empire records からリリースしたEPアルバム「All House Is Mine」がEPチャート38位にランクインと快進撃を果たしている。

2017年も楽曲のリリースに注目だ。

彼の楽曲は/Danny Avila / Starkillers / Tony Junior / Juicy M / BL3ND/EXODUS/Sidey Samson/Ferry Corstenにsupportされる。彼は、才能、実力を存分に世界基準で披露している

Marc Panther

1970年2月27日、フランス・マルセイユ生まれ。
コルシカ島出身のフランス人の父と、日本人の母を持つハーフ。フランス・ニース在住。
1986年に集英社「メンズノンノ」初代専属モデルとしてデビュー。同誌で7年間モデルを務めたのち、1991年より音楽活動をスタート。
「MTVジャパン」の初代VJを経て、1995年から小室哲哉プ?ロデュースの「globe」メンバーとして15年間活動。
現在はフランスを拠点にDJ活動を行っている。…